大阪放出駅直結『デトックス研究所』拘りの理論と手技~すべての裏付け~

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    こだわりの活用理論と手技

    こだわりの活用理論や手技

    ・リフレクソロジー(若石)
    《施術部位:膝より下部主に足裏、手のひら》

    反射区療法 と呼ばれるもので、 足裏 などの特定部位を押せば体の特定部位に変化が起こる現象を活用したものです。各反射臓器に対してや、手足末端の老廃物、毒素にアプローチする際に活用します。

    ・ソフト整体
    《施術部位:各筋肉、背骨・仙骨・腸骨、骨盤》

    筋肉のコリをツボ押しや、揉みほぐしにより緩和させ、身体のバランスを整えるものです。
    また背骨沿いにあるツボや神経を刺激することにより、自律神経へのアプローチを行うことや、神経伝達先の内蔵や、深部リンパ及び静脈に対してアプローチする際に活用します。

    ソフト整体

    ・メディカルアロマテラピー
    《施術部位:皮膚》

    精油(エッセンシャルオイル)の内容成分である、芳香物質の薬効による、天然化学療法です。化学物質なので用法用量には注意が必要になります。マッサージオイルに希釈して使用します。

    詳しくは芳香療法(メディカルアロマセラピー)

    アロマテラピー

    ・リンパドレナージュ
    《施術部位:全身の皮下1㍉》

    リンパ液の流れを活性化して人の身体にとって不必要な異物や疲労物質、老廃物を集め、排出を外部より手助けします(主に毛細リンパ)。

    リンパ液の役割は、

    ①組織から不要物(疲労物質、老廃物)、毒素を受け取る

    栄養分を真皮に運び、脂肪の運搬も行う

    免疫担当細胞(リンパ球、単球、抗体を産生する形質細胞) の産生

    上記の大きな役割より、健康と美容へのアプローチには欠かせ ません。

    リンパ液は、「粘性」という性質をもっています。

    その同じ粘性をもった物質として、「はちみつ」を考えてみてください。

    はちみつは瓶にいれたまましばらく放置しておくと粘性が増して、瓶を 傾けても固まったまま動きにくくなります。

    しかし、毎日瓶を傾けていると流動性が増して動きやすくなります。

    リンパ液も同様で、滞り状態が続くとますます流れが悪くなりますが、 刺激を与え続けると流動性が増します。

    ですから、1ヶ月の間に3回施術を受けるのと、10日に3回施術を受 けるのとでは、効果に差が出るといわれています。そこでデトックス研 究所では、自宅でできるセルフケアをご提案させて頂いております。

    全身リンパ節
    リンパ液

    ・バランス療法
    《施術部位:全身可動部分》

    上下、左右の筋肉、骨盤の歪みを整え、本来あるべきところへの導きを行います。

    バランス療法

    ・ キネシオロジー(研究中)
    《施術部位:全身》

    筋肉反射チェックにより、効果的な施術を選択する際に活用します。

    タッチフォーヘルスキネシオロジー

    ・経絡療法
    《施術部位:全身十四経、仁脈督脈、肝胆、心小腸、脾胃、 肺大腸、腎膀胱》

    経絡の気の滞りを取り除き、全身の気の巡りを整えます。

    経絡経穴12正経